「中学英語で詰む」前に。小学校とのギャップを埋める、SSG流の“最初の一手”

新河岸の個別指導塾でフォニックス指導

英語の「つまずき」は、一体どこで始まるのか

中3の関係代名詞?

中2の不定詞?

…確かにそこは大きな壁

しかし、そこまで辿り着けているなら実はかなり優秀

多くの子が英語嫌いになるのは、もっと手前

中1の「be動詞」や「一般動詞」の区別。

いえ、最近ではさらにその前

小学校と中学校のギャップ

に原因があります。

今の小学校英語は「聞く・話す」がメイン

「英単語を覚えよう」「文法を組み立てよう」

という学習はほとんどありません。

それなのに、中学に上がった瞬間に

「この単語はもう知ってるよね?」

という前提で、容赦なく授業が進んでいく

教科書を開けば、初学者には厳しい長文の山。

これはもはや「つまずく石」どころではなく

目の前に、巨大な「岩石」がそびえ立っているようなもの

正直なところ

このギャップを学校教育だけで埋めるのは限界がある

もちろん工夫されている先生もいらっしゃいますが

全てをカバーするのは難しいのが現状

だからこそ、塾の役割がある

今、中学受験をしない小学生でも塾に通うのは「当たり前」になりつつある

煽るわけではないが

学習習慣があり、自ら意欲的に学べる子以外は

置いていかれかねない状況です

「気づいた今」が、最高の始めどき

個別指導塾SSGでは

この春、英語の土台となる

「フォニックス(音と文字のルール)」

を徹底的に学習しています。

アプリでフォニックス学習

さらに、生徒が夢中で取り組める

「SSGオリジナル学習アプリ」も開発しました!

いつでもどこでも、スマホやタブレットでゲーム感覚で学べます。

これからも最新のツールを開発し

SSGをどんどんアップデートしていきます。

新河岸で一番手厚く、そして一番ワクワクする塾を目指して。

今日も生徒たちと全力で向き合っていきます!

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この記事を書いた人

埼玉県川越市で一番手厚く、アットホームな学習塾。
自分に自信がなくても、本来の自分を出せる安心感を。
川越市新河岸駅近くの講師が贈る、熱心でメリハリある教育と成長の記録。

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